甥っ子に教えられた若ハゲ

父親が30歳をすぎるころからハゲだしたと聞いていた僕は、十代の頃から髪の毛を優しく扱ってきました。シャンプーも刺激の少ない自然製品だし、洗髪時も毛の根元の脂分を残さないように気をつけました。

自分が人並み以上に柔らかい毛質であることは分かっていたし、実際、少し引っ張っただけで簡単に数本の毛が抜けてしまいます。

用心を怠るべきでないという意識は絶えずあったのですが、会社に入って仕事に追われるようになると、髪の毛に構うどころではなくなりました。残業が続き、食事も乱れます。自分の姿を鏡で見ることさえ忙しさの中で忘れてしまう日々でした。

それにしてもまだまだ髪の総量は若々しさを保っている。自分ではそう考えていました。しかし、ある日実家に帰ったとき、そんな思い込みはもろくも砕かる羽目に。

姉の子供、まだ幼稚園の甥っ子が、食卓に座ってテレビを見ていた僕の後ろに回り込み、「おっちゃん、禿げてるね」と無遠慮に言ったのです。思わず頭を押さえ「こらっ」とふざけて怒りましたが、後で洗面台に立ち、手鏡を使って調べると、確かに知らない間にツムジの辺りの髪が薄くなっています。

さすがに前髪が後退してきたことは何となく意識していましたが、頭頂部がこんな状態になっているとは気が付きませんでした。若ハゲ、という言葉が頭に浮かびます。

対処法を考えるべきでしょうが、もう面倒くさい気持ちにもなっています。

こうして人間は髪の毛に関して諦めてゆくのでしょうか。m字禿げの原因

薄毛?少し将来が心配です。

私はもともと髪が細く、気にはなっていたのですが、40歳を目前にして最近「髪にコシもないし、将来どうなるんだろう?」と鏡を見ながら思う様になりました。まだハゲている訳ではないのですが、分け目がちょっと目立ってきた様な気がします。まあ、今に始まったことではなく思い返せば10代の頃からそうだったなあとも思うのですが、これからは意識してケアしていかないと、本当にハゲてしまうかも知れないと言う不安が出てきました。そこで調べてみると、やはり髪にとっても大切なのは規則正しい生活、バランスのとれた食生活、頭皮を清潔な状態にすることなどが挙げられました。まあ、普通に考えれば当たり前の事なのですが、どれくらいできているかと言うと、「・・・。」反省です。塩分を控えめにしたり、適度な運動を心がけたりはしているのですが、ジャンクフードを結構食べているなぁと思いました。お手軽簡単にひかれてついつい食べてしまいますが、これからはちょっと控えたいと思いました。そして、ちょっとでもコシやツヤを取り戻せる様にコツコツ頑張ろうと娘の髪の毛をとかしながら思いました。m字ハゲの病院詳細はこちら!

どうしたら抜け毛から脱皮できるのだろうか

私の薄毛についてですが、今から2、3年前に実家に帰省した際、ソファーで横になってくつろいだところ、唐突に母から髪をわしづかみにされ「髪が、薄くなったね」と言われました。そのとき、初めて自分の髪について関心を持ち始め、鏡をたびたび見るようになりました。やはり、母の言うとおり、少し、髪が薄くなったようだと気づきはじめました。とても、悄然としてがっかりしました。その後、床屋へ行った際、理容員には必ず、前髪は、長さは短くしてもらっても、前髪のボリュームはそのままでと言っています。一年前ごろには、母に指摘されたより薄毛になっていました。愕然とした気持ちになり、特に、お風呂に入ったとき髪を洗っている最中に指に抜け毛が絡まっている場合には、なおさらその気持ちが一層高まりました。薄毛から脱皮しようと毎日思案に明け暮れて、インターネットで、養毛、育毛剤を扱っている業者を検索して、その中から数社試しましたが、いずれも頭部の皮膚に合わず、赤くはれたのでやめました。最近になって、薄毛がまた気になり始めまして、ふとインターネットで、某有名メーカーの養毛・育毛剤の試供品を目にしたので、神にすがる思いで購入した思いです。近々、配達されるので、今度こそは、頭皮に異常なく、少しでもいいから毛が増えてくれたらなという思いが胸を去来します。詳細ページ

夏休みできるだけお金をかけずに過ごしたい

夏休み、せっかく子供と過ごす時間を持てるのだったら良い思い出になって、学習に役立って、お母さんもストレスでないことを計画して非日常を過ごしたい。そうなると、ちょっと頑張って旅行に連れて行かなくてはと思うのが普通かも知れないが家庭によって事情は様々、情報収集するのはいいとして、うちはうちと周りのおうちと比べ過ぎたり、お付き合いを重視し過ぎて楽しいのか苦しいのか分からないようにならないように

気をつけたい。うちの場合は去年以来、旦那の再就職によって依然変わらず苦しい財政状態にある。でもって上の子が中学生、下の子が小学生になるのだがある程度、私一人が事情を抱えこむことが余計悪循環になると考え、理解できる範囲で前向きな感じで話しているのであまり無茶なお願いはしないがやはり子供と過ごせる時間は貴重なのでお金をかけず楽しく有意義に過ごすことをあきらめたくない。参加無料なものでも探すと本当の遺跡内での発掘作業に参加できたりするものとか、科学工作とか、今子供がやりたがっていることがあるので本当にたすかる。お金がないことで何もしてやれないと悲観的にならなければなんとかなる、と実感。

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夕方から、夜にかけて。

また、暑い中歩き出して地下鉄に乗りました。次は、金券ショップで商品券を買い、デパートでドリンクを買いました。そして、京阪に乗りました。その前に、電車が1本行ってしまって、私は、待つことになりました。少し、アンラッキーに思いました。先ほど買ったドリンクを飲みながら、過ごしました。ハローワークの職員のことを考えました。この頃何日かは、出会っていない気がしました。電車が来て、乗ると、また涼しくなってきました。今日は、小旅行のようになりました。そう考えると、幸せでした。いつもは、対応してくれているハローワークの職員にかばわれているように思いました。そう、考えると恵まれているように思いました。

いつもより、少し高い切符を買い乗車しましたので、涼しく落ち着きました。

まだ空いている公共のパソコンを借りました。そして、このサイトを開きました。私は、この頃、日記の記事で承認されることが多くなってきました。喜んでいます。チリも積もればで、また書いています。こちらで借りられるパソコンは、原則1時間であるので、急いでいます。

ルイーズケーキは珍しいタイプのケーキ

今日はニュージーランド人のお知り合いから教えてもらったお菓子を作りをしました。

そのお菓子の名前は、「ルイーズケーキ」といいます。

ルイーズさんという欧米の名前があるので、ルイーズさん考案なのかしら?と思い、知り合いに聞いてみたのですが、名前の由来は知らないとのことでした。

今度調べたら、教えてくれるとのことだったのですが、まだ、教えてもらっていません。

多分、調べること自体忘れてしまったのでしょう。

自分も小さい頃から、知っていたものの名前の由来なんて考えないので、どの国の人も同じなのだろうと思います。

さて、ルイーズケーキですが、ルイーズケーキは二つの層からできています。

まずは、バターと小麦粉などを使って、ベースを作ります。

このベース部分のケーキはフワフワのスポンジではなくて、ちょっと硬めのしっかりとしたバターケーキのような感じです。

そして、ベースだけを先に焼きます。

そして、焼きあがったベースのケーキに今度はラズベリージャムをぬります。

その上に、泡立てた卵白に味をつけて、乗せます。

そして、低い温度でメレンゲがきつね色になるまで焼きます。

切り分けていただきます。

日本ではなかなか巡り合わないデザートなので、友達にもうけがいいです。

参考サイト

アルバム作りをしていたら

写真がだいぶん溜まってきたので、アルバムに貼ることにしました。写真は主に子供たちの写真で、お出かけしたときに撮ったものや、何気ない日常を撮ったものですがとても思い出に残る一瞬をとらえていると思います。

私のアルバムの貼り方は、思い出の物と一緒に貼るようにしています。例えば、映画のチケットや、おでかけのときに貰ったパンフレットの切り抜き、子供がそのときハマっていたアニメの切り抜きなどを写真とともに貼っています。何気ない1枚のときは、かわいい紙に一言コメントをや日付を書いて、今度見返したときにわかるようにしています。

アルバム作りの作業をしていると、ついつい前の物も見たくなってしまい、作業を中断してしまいます。改めて眺めると「こんなこともあったなぁ~」と幸せな気持ちになれます。ふと気がついたのは、子供の写真がどんどん撮る枚数が減ってきていることです。今年で6才になる娘は写真に映るのが恥ずかしいお年頃でなかなか撮らせてくれません。少し寂しいですが、これも成長なんだな、とアルバムを通して気が付きました。

コチラ

紛争地域を日本の力で平和にして欲しい

ヨルダン西岸地域に明るい兆しが見え始めているようなニュースがありました。それはイスラエルとパレスチナが3年ぶりに和平に向かうとみられている会合を行ったというものです。その主導となり立役者になったといって過言でないのが、われらが日本なのであります。この会合がうまく進みスラエルとパレスチナが平和的共存が可能となれば、歴史的な快挙といってもよいのではないでしょうか。最近では2016年の始めにフランスが双方の仲を取り持とうとして国際平和会議の提案をしたそうですが開催はされていません。その前はアメリカの仲介もあったのですが2014年に決裂をしているそうです。そこで独特の外交手法を駆使して日本が会合を開くことに成功したのです。ですが、この両者が仲が良くなり、いざこざがなくなるということは至難の業であることは、皆様が知る通り歴史が物語っています。ですから、簡単にうまくいくことはないと思います。しかし、苦難を乗り越えていっていつかはあの地域に平和をもたらして欲しいと願うのです。そうようなことができる日本って素敵だですね。

この間は鍋パーティでした♪プチトマトが凄いことに…

この間、友人3人を家に呼んで遊んでいるときに、何故かいきなり「鍋パーティをしよう!」という流れになりまして…その足でスーパーと八百屋に買い出しに走る。相変わらず皆の行動力がヤバいです。

そこで私たちは買ってはいけないものに手を伸ばしてしまいました。

それはお菓子コーナーに売っている「食紅」です。

「緑色の鍋があったら、目にも優しいし良いんじゃないか」というトンデモな動機で、鍋パーティの鍋を真緑色に染めてしまおうという運びになったのです。

ちなみにその他の食材は、もち巾着と鍋用のマカロニ、カット野菜と生のプチトマト。具材のほうもなかなかに統一感が無いです。

キッチンに集合した私達は、年末からずっと使っていなかった土鍋を取り出し、お出汁を火にかけます。

そして厳選した具材たちを投入。ここまでは美味しそうです。

友人のひとりが「じゃ食紅いれよっか」と緑色の食紅を投入。全部いれました。全部です。

食紅ってつまようじの先っちょにつくくらいの量で使うんじゃないっけ??そんな戸惑いもよそに

鍋は濃密なグリーンに染まります。プチトマトの赤に濃厚グリーンの幕がかかって得体のしれないモンスターみたいです。

「いただきます」

神妙な空気の中、私たちは鍋を食べました。

その後のことは、どうしても思い出せません。記憶がとんだのかもしれません。皆さんも鍋パーティの際は用法・用量を守っておいしい鍋を作ってくださいね。コチラ